
先日、上野の東京国立博物館で開催されている、
「伊勢神宮と神々の美術」という展示を見に行ってきました。
展示内容は伊勢詣でをする人々を描いた参詣曼荼羅や、
20年に一度行われる「式年遷宮」が行われる際に出土された美術品、
また、式年遷宮が行われた当時の記録が書かれた書物など。
昭和初期の頃に作られた作品もたくさんありました。
何十年も前のものなのですが、デザインがとてもモダンなものもあり、
時代の流れと共に装飾品のデザインが変わっていくのが楽しめました。
今回は日曜にも関わらず意外と空いていたので、ゆっくりと観覧ができました。
この展示は9月5日まで開催されていますので、
気になる方は是非この機会に行ってみてはいかがでしょうか。
20年に一度行われる「式年遷宮」が行われる際に出土された美術品、
また、式年遷宮が行われた当時の記録が書かれた書物など。
昭和初期の頃に作られた作品もたくさんありました。
何十年も前のものなのですが、デザインがとてもモダンなものもあり、
時代の流れと共に装飾品のデザインが変わっていくのが楽しめました。
今回は日曜にも関わらず意外と空いていたので、ゆっくりと観覧ができました。
この展示は9月5日まで開催されていますので、
気になる方は是非この機会に行ってみてはいかがでしょうか。














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