今週は最近筆者がよく飲んでいる「からだ巡茶」について。

パッケージは白を基調として爽やかなイメージです。
そこにお茶に入っている素材の名前と写真が配置されています。
素材の写真が載っている事で、購入者は安心感を得られるのでしょうか。
それからロゴ。

明朝体系の文字に、麻布の様な模様のテクスチャが所々に施されています。
こうする事で、ただの黒塗りの文字より
お茶のイメージが伝わって来ます。
特別変わったフォントを使わなくても、
こういった一工夫でがらりとイメージが変わるものなんですね


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