えー、と。
前回の記事のロードランナーQRが、
ことのほか好評で、嬉しさとともに、
驚きと、ちょっと焦っていますw
ニュース、記事、ブログ、Twitterその他で
話題にしていただいたみなさま
ありがとうございました!
で、今回は、Twitterの話をしたいと思います。
QRコードではないのですが、キャンペーン企画ということで。
今冬に、PS3とXBOX360で発売されるSEGAのRPGゲーム
「End of Eternity」
http://eoe.sega.jp/
この公式サイトに、Twitterが追加されました。
登場するキャラクタ3人がTwitterで発言をする
という見せ方をしているわけですがが、
さて。
前回の記事のロードランナーQRが、
ことのほか好評で、嬉しさとともに、
驚きと、ちょっと焦っていますw
ニュース、記事、ブログ、Twitterその他で
話題にしていただいたみなさま
ありがとうございました!
で、今回は、Twitterの話をしたいと思います。
QRコードではないのですが、キャンペーン企画ということで。
今冬に、PS3とXBOX360で発売されるSEGAのRPGゲーム
「End of Eternity」
http://eoe.sega.jp/
この公式サイトに、Twitterが追加されました。
登場するキャラクタ3人がTwitterで発言をする
という見せ方をしているわけですがが、
さて。

当たり前ですが、実際にTwitter上で動いているので、
噴出しをクリックすると、キャラクタ自身のTwitterのページに飛びます。
Twitter内での彼らの発言数はまだ少ないながらも
(しかもほとんど、公式サイトのブログに対する発言・・・)
大体30分で20名のフォローがされているようです。
えらいなーと思うのは、
自分をフォローしてくれたたユーザを、そのすぐ後にはフォローし返すこと。
筆者がフォローしてみたところ、およそ5分でフォローされました。
タイミングとかではなく、常にやっているので、
これは、担当者、ベタ付けですかね?^^;
フォローさせるだけでも、何か発言するたびに
情報を「プッシュ」して自分のほうに誘導できるので効果はありますが、
自分からフォローすることで、そこに「つながり」をもたせることができるので
ユーザの印象がよいのはもちろん、単純な発信だけではない、
展開の可能性が見えてきます。
発売されるまでに、どんな発言をするだろうか?
ユーザからのメッセージに、きちんと応えてくれるのだろうか?
発売以降、ストーリーとの絡みはあるのか?
などなど。
もしかしたら、Twitterでフォローしている人にしかわからないパスワード
なんてのもあるかもしれませんね。
そういった妄想をかき立てる、よい使い方だなと思ったわけです。
最近、Twitterをいかにビジネスに活用するか
という話題が熱く語られていますが、
細やかな行動と、的を射ていて且つ飽きさせない発言
が肝になってくると思います。そしてこれは、「人」次第なんだな。
と思うよい例が今回のキャンペーンなのではないかと思います。
そういった意味でも、EOEを楽しみに追って行きたいと思います。
あ、この、「追っていきます」というような発言って、
実際はなかなか追えずに、中途半端なまま自然消滅してしまうことが
少なからずあると思うのですが、Twitterは、プッシュ型の情報発信ができる上、
フォローという仕組みは、ブログのRSS登録などよりも
確実且つ簡単なので、きちんと追っていけるんですよね。
これも強みのひとつかもしれませんね。
さて、Twitterを、どうビジネスにしていきましょうか?
追記:Twitterの画像部分にQRコードを使った場合の効果って
いったいどれくらいあるんでしょうかね?
今度試してみようかな。
噴出しをクリックすると、キャラクタ自身のTwitterのページに飛びます。
Twitter内での彼らの発言数はまだ少ないながらも
(しかもほとんど、公式サイトのブログに対する発言・・・)
大体30分で20名のフォローがされているようです。
えらいなーと思うのは、
自分をフォローしてくれたたユーザを、そのすぐ後にはフォローし返すこと。
筆者がフォローしてみたところ、およそ5分でフォローされました。
タイミングとかではなく、常にやっているので、
これは、担当者、ベタ付けですかね?^^;
フォローさせるだけでも、何か発言するたびに
情報を「プッシュ」して自分のほうに誘導できるので効果はありますが、
自分からフォローすることで、そこに「つながり」をもたせることができるので
ユーザの印象がよいのはもちろん、単純な発信だけではない、
展開の可能性が見えてきます。
発売されるまでに、どんな発言をするだろうか?
ユーザからのメッセージに、きちんと応えてくれるのだろうか?
発売以降、ストーリーとの絡みはあるのか?
などなど。
もしかしたら、Twitterでフォローしている人にしかわからないパスワード
なんてのもあるかもしれませんね。
そういった妄想をかき立てる、よい使い方だなと思ったわけです。
最近、Twitterをいかにビジネスに活用するか
という話題が熱く語られていますが、
細やかな行動と、的を射ていて且つ飽きさせない発言
が肝になってくると思います。そしてこれは、「人」次第なんだな。
と思うよい例が今回のキャンペーンなのではないかと思います。
そういった意味でも、EOEを楽しみに追って行きたいと思います。
あ、この、「追っていきます」というような発言って、
実際はなかなか追えずに、中途半端なまま自然消滅してしまうことが
少なからずあると思うのですが、Twitterは、プッシュ型の情報発信ができる上、
フォローという仕組みは、ブログのRSS登録などよりも
確実且つ簡単なので、きちんと追っていけるんですよね。
これも強みのひとつかもしれませんね。
さて、Twitterを、どうビジネスにしていきましょうか?
追記:Twitterの画像部分にQRコードを使った場合の効果って
いったいどれくらいあるんでしょうかね?
今度試してみようかな。














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